主な機能

EXTravelの主な機能をご紹介します。

施設検索

アプリに登録した施設を検索する機能です。
行きたいところが決まっている場合は施設名を指定して検索したり、なんとなく「こんなことしたい」という場合はカテゴリーや現在地から検索することもできます。

施設案内

現在地から検索した施設までのルート案内を行うことができます。
Google Map上で案内を行う方法と、スマホのカメラ機能を利用して、実際の風景に進行方向などをARで表示して案内を行う方法の2種類で目的地まで案内いたします。

お勧めルート

観光客に見て欲しいお勧めの施設や、関連する複数の施設を一つのルートにして紹介することができる機能です。
世界遺産を巡るルートを紹介したり、一日中遊べるルートを紹介したりと、自由にルートを作成することができます。
作成したルートはGoogle Map上での案内と、実際の風景にARの表示を加えた案内の2種類で案内が行えます。

防災機能

自治体様から頂いたハザードマップを表示する機能です。
普段から防災情報に触れることにより、防災意識の向上を促します。
また、プランによっては総務省の推奨している「Lアラート」と連携して、災害情報や避難所の開設情報などをお知らせいたします。
緊急時以外でも自治体からのお知らせを配信するなど、平時からご利用することもできます。

多言語切り替え

日本語以外の言語に切り替える機能です。
日本語に加え、英語、中国語(簡体・繁体)、韓国語に対応しております。
そのほかの言語に関しては、オプションという形で対応いたしております。